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野生のビワ【親戚の自宅で採れた山盛り初夏の味】豪快写真 [家庭・日常]

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親戚から突然、段ボール箱一杯の『ビワ』が届きました。

なんでも自宅の庭(かなり広いです)で採れたもので

見た目はイマイチですが、味と香りは抜群でした。


それにしても多すぎで、ご近所に配っても写真の通りです。

と言う事で、生食用に少しだけ残して、あとは果肉だけ取り出して

自家製の『ビワゼリー』を作ることに決めました。

果たして上手く作れるか?、結果は後ほど紹介しますね


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結婚記念日【32回目は長いようでまだ折り返し地点?】 [家庭・日常]

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私事ながら、今日で32回目の結婚記念日です。

30年の真珠婚式と、35年の珊瑚(サンゴ)婚式の中間で

特に名称は付いていない年式ですが、まあ軽くお祝いしました。


あと何年続くのだろうと思い、年代別に『あと何年の寿命があるか』を示す

厚労省の『平均余命』を調べて見ると、父さんの58歳では

男性はあと25年、女性は30年ほど生きられます。

このまま無事に続いたとしたら、まだ半分をちょっと超えたくらいの

折り返し地点を過ぎたばかり経過年数ですね。


長生きが喜ばしいのは事実でしょうが、問題は充実した生き方を

その先、どこまで続けられるかだと思っています。

健康・精神力・経済力・家族との関係・社会的立場などなど

どれも崩さずに維持する必要がありますね。


お祝いの日にこんな話題はどうかと思いましたが、カミサンも同じような

事を考えていたようで、夫婦の価値観が似ているのは良い事です。

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父の日【定番とちょっと違うプレゼントの提案です】2017年 [家庭・日常]

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父の日が近づいてきましたが、今年は子供たちから何か貰えるかどうか・・・

ネットでは『あげたい気持ちはあるけど、母の日で力尽きたんだよね』との

書き込みがあるように、贈る側も苦戦している人は多いみたいですね。

そこで父さんが『いいな、それ』と思ったギフトを幾つか挙げますね。


■スマホスタンド
 いつもスマホを探しているお父さんにピッタリ。デザインも多種でています。

■ワイアレススピーカー または 高級イヤフォン
 良い音で聴くと、スマホも立派な『オーディオ』ですね

■野球・サッカー等のスポーツ観戦チケット
 『一緒に行こう』と誘ってあげるのがポイントです。
 久しぶりの親子観戦は、とっても楽しいはず。

■有名レストラン・老舗お寿司店などの食事券
 こちらは、『お母さんと行ってきて』もありです。
 料理も大事ですが、お店の場所はお父さんの行動範囲の中がベター

■賞状型(感謝状)の名前入りケーキ
 表面にお父さんあての感謝状が描かれれいるケーキです
 

いつくか挙げましたが、何を貰っても嬉しい事に変わりは無いですね。

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梅の実【今年はたくさん採れそうですが豊作不作は『天頼み』だそうです】 [家庭・日常]

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庭の梅の木に実が付き始め、今年は収穫が出来そうな予感です。

昨年、一昨年とほとんど出来なかったので、3シーズンぶりの豊作ですね。

年によって大きく違いが出るので、その理由を調べてみました。


農園などの運営者によると、開花時期、開花後の気温、雨の量

強い風が吹いたかなど等、本当にたくさんの要因に左右されるようで

豊作か不作かは、お天気任せに近いみたいです。


プロでも毎年豊作に出来ないとなると、素人には予測不可能ですね。

まあ、毎年豊作だと、梅酒も梅干しも余るくらいに出来るので

2~3年に一度くらいがちょうど良い(?)


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男性の育児休暇【普及するかの決め手は上司の理解だと思う】 [家庭・日常]

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訪問先の官庁内で目にした、男性に育児休暇を促すポスターです。

目標としては平成32年までに、5日以上の休暇を取る人が

男性国家公務員の、13%以上になる事だそうで

これが高いのか低いのかは、父さんには分かりませんでしたが

一応政府の意気込みは、まあ感じられるポスターだと思います。


この写真で気に入ったのは、上司が真ん中にいる事ですね。

思うに、パパになる若者よりも、その上司に訴えているかも知れません。

本人が取りたくても、職場の雰囲気で取り辛いと思う人もいるでしょうし

何と言っても直属上司の理解と後押しが、取得率向上のカギと思います。


出産予定が決まったら、真っ先に上司から『育児休暇の計画を出しなさい』

と言ってくれれば、随分と取り易いと感じるはずです。

公務員の間で普及すれば、次第に民間にも浸透する事が期待されます。


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父の日【提唱者は父に育てられた6人兄弟の末娘さん】 [家庭・日常]

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昨日は母の日を取り上げたので、今日は父の日です。

提唱者は、アメリカ人のジョン・ブルース・ドット婦人で

母の日の存在を知った彼女が、父親にも記念日を作りたいと

教会の牧師さんに訴えたのが始まりです。

南北戦争から復員した直後に妻を亡くし、男手ひとつで6人の

兄弟を育て上げた父への、深い感謝の気持ちが根源なんですね。


日本では、1980年代のデパート商戦がきっかけと言われています。

市場規模は母の日に及びませんが、6月の重要なイベントになりました。


父の日に贈る花を調べてみましたが、特に決まりは無いようですね。

ただ、「父の日の黄色いリボンキャンペーン」と言う活動が有る影響で

贈る花の色は、黄色が主力となったようです。

父の日、母の日、とちらも子供に感謝される、立派な親の存在が

あったんですね。我が家はどうでしょうか、あまり自信ないです。(汗

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母の日【黄色のカーネーションはNGですよ】 [家庭・日常]

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1914年にアメリカ連邦議会で法制化された『母の日』

日本では、戦後の1947年に制定され現在に至ります。

カーネーションを贈る由来は、提唱者であるアンナ・ジャービスさんが

献身的な慈善活動家だった亡き母に、白のカーネーションを

ささげた事によると言われています。


当初は、母が存命なら赤色、故人なら白色としていたのですが

使い分けるよりは、赤で統一との方向に進んだようです。

そのカーネーション、色によって花言葉が異なるので

『黄色』はNGなんですね、侮蔑・嫉妬などの意味が含まれているので

プレゼントでは避けた方が良さそうです。

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母の日【お母さんは偉大?ギフト市場規模は父の日の2.6倍】 [家庭・日常]

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日本記念日協会がまとめた、平成27年度の市場規模集計で

父の日は420億円だったのに対し、母の日は1,120億円となり

実に父の日の2.6倍以上との結果になりました。


そうですね、母の日は何だかんだとギフトを考えましたが

父の日にプレゼント買ったのは、何回あったか心もとないです。

子供にとってお母さんの存在は、やはり格別なんでしょうけれど

プレゼントが豊富で選びやすいのも、母の日の特徴かと思います。


最近はそうでもないと思いますが、昭和の頃のお父さん達は

プレゼントをもらっても、なんか恥ずかしくてぎこちなかったです。

一方、お母さんはホントに嬉しそうにしてくれるので、送りがいがありました。

何と言っても、お母さんの笑顔は、家中をハッピーにしてくれますからね。


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五月人形【何歳まで飾るのか?家庭により開きがありますね】 [家庭・日常]

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居間のレイアウトの都合で、今年は玄関に押しやられた五月人形です。

息子は28歳ですが、たぶん独身のうちは飾りつづけるでしょう。

何歳くらいまで飾るのが良いのか?、ちょっと調べたところ

特にこれと言ったラインは無く、ご家庭の状況に任されているようです。


ネットで調べた限り、一番多かったのが『小学生の頃まで』でしたね。

これは、子供が兜や太刀に興味を示さなくなる年齢になると

もう止めてしまう家庭が多いからです。


また子供から『もう、いいよ』と言われて仕舞い込む人も多く

社会人になっても飾りつづけるのは、どうやら少数派のようですね。

お人形屋さんのHPでは、子供の成長を願っているうちは飾っても良い

とのコメントがありましたので、その意見に賛成します。

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GW本番【大型連休だからこそ?始まりはお掃除からでした】 [家庭・日常]

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GW後半がスタートですが、朝の渋滞情報を聞きながら

庭のお掃除と草むしりで、連休をスタートさせました。

何処に行っても混雑なので、『休みになったらやろう』

と思った事から始めました。


午後は読書と言衣替えの準備で、家での作業を終了です。

地味ですが、じっくりと休養に充てたい連休です。


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